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2006年6月21日 (水)

少クラのインタビューで思う事・・

ちょっと日にちが経ってしまいましたが、これだけはやっぱり語りたい!!「少年倶楽部プレミアム」のステージレポートで「白夜の女騎士」について、心の中をさらけ出すように語ってくれた潤君のこと!!!

私自身が、「松本潤」という人に、ふか~~~く惚れ込んでしまう要因ってものが、集約されているような気がしたから・・。

芸能人、アイドル、役者・・・エンターテイメントの世界に身を置いて、華やかに活躍してる潤君の姿は、もうめっちゃめっちゃ好き!!ほんと~にキラキラしてると思う。そこに無条件に惹かれてしまうのも確か!!だけど、潤君の魅力って、そこと平行して、自分の状況や自分の置かれている立場、周りの人たちの思い(ファンの思いも含めて。。)を、すっごく良く理解している内面の生真面目さや、謙虚さや、仕事に対する責任感・・そういうことをものすっごく敏感に感じ取って、考えているところ・・・だったりします。そんな本音の思いを、飾る言葉でなく、自分の言葉で素直に語れる潔さが、ほ~~~んと好きです。

少クラのインタビューでの潤君は、そんな本心を無防備なほど、さらけ出してくれて、感動した!というよりも、どう表現したらいいのか分からない感覚に陥ってしまって・・ただただ松本潤という人の考え方や物事の捉え方が・・・すきだーーーーー!おっとこまえだーーー!と思ってしまいました。

『僕自身、もともと物腰の柔らかい人間ではないんですけど、ある種丸くなった、ある種大人になった・・・・人と接する時、少しだけいろんな事を考えて伝えようとし、術を使って・・・それは当たり前の事で凄く良い事。けど、そういうことをずっと続けていくことによって、自分が何をしたいのか?という事を見失いかけてたようが気がして・・・。本当にこのままでいいのかな?という疑問があって、そういう疑問を取り除いてくれた作品

潤君自身、嘘が嫌いな人だし、本音で生きたい!と思っていても、こういう世界に身を置いている以上、自分の意図しない方向で自分を見られる事も多々あるだろうし、虚像と実像との狭間で苦悩した事もあったと思う。華やかな世界に流されることなく、このままでいのか?自分が何をしたいのか?を、立ち止まって考える事って、スゴイ事だと思うし、その疑問を取り除いてくれた作品に出会えたことも、また凄い転機になったよね。

『蜷川さんがカッコいいな、と思うのはが、わからないものに戦いにいける。僕が大失敗をおかしたとして、僕がホントにミスキャストで、観に来る方が誰も満足しないようなものになる可能性もあった。ましてや野田さんの難しい戯曲をやろうとするのは大変なことだと思う。実際に稽古場でダメ出されたのも僕が一番多かったし、稽古させてもらう時間を費やしたのも僕だった。人って緊張すると、逃げたり、吐いたりしそうになる。逃げなかったですけど・・もちろん。どれだけ稽古をやっても、お客さんありき。お客さんが入った時点で始まるもの。やりながらも思い切ってやっている反面、はけてきたりすると凄く不安だった。ここまで追い込まれたのは初めてかも知れない。

『普通にみんなに「大丈夫?」「死んじゃにそうだよ?」と心配されましたもん。人間って、あとから振り返ると、“この時間、大事だったな!”っていうふうに思う時間って何回かあると思うんだけど、間違いなく、その一回になるんじゃないかな、という気がしますね』

ホントに・・潤君という人は、誰よりも自分に厳しいストイックなマインドの持ち主だよね・・。きっとお客さんが大絶賛をしたとしても、評価されたとしても、当日券に長蛇の列をなしても、蜷川さんや野田さんに結果的に誉められても、それはそれとして、結局は誰よりも自分に厳しく自分で評価を下すのでしょうね・・。だからこそ、きっと潤君は止まる事無く、次につなげていけるのだと思います。潤君が追い込まれて、凄く不安になって、間違いなく大事な時間、となったその舞台を、この目で観れた事・・改めて、幸せな事だったな、と思う私でございます。

そして、そのストイックなマインドがある限り、松本潤は更に私を飽きさせない人になることは・・・間違いないっすね。(*^-^*)

私はこのインタビューを観て、ちょうどエデンの舞台をやっている時に、ジュンスタでリスナーからのメールに答えていた潤君の言葉を思い出しました。その回答も、私の心にズシーンと響いたものですので、一年以上前の潤君の言葉を、ちょこっと紹介したいと思います。

~~~~*~~~~*

リスナーからのメール:USGを観ました。嵐のメンバーとアスリートの方々の思っていた以上の頑張りに感動させられた番組でした。訓練された人でも体力の限界への挑戦だったことが全員の熱い声援から見てとれました。お疲れさまでした!と言いたいです。でも、今日はこの番組を見た後に小5の息子が言った一言を伝えたくてメールしました。それは潤君が海で決死の挑戦をしていた時でした。息子は私の影響で潤君のファンです。潤君が何度もカギを開けるために潜っているのを固唾をのんで見ていました。何度も何度も失敗して、でも諦めずに挑戦してその姿に目に涙さえ浮かべていたと思います。そして潤君がカギを取って、でもタイムで及ばなくてそれが分かったときの息子の言葉です。「だから僕は罰ゲームは嫌いなんだ。一生懸命頑張った気持ちを踏みにじるから。罰ゲームやろうって言い出したヤツをぶん殴りたくなるんだ。」と。お察しの通り息子はそんなに運動神経がいいという事はなく、運動会やマラソン大会などは嫌いです。その子が怒りを露わにしてそう言い捨てました。これには私は言葉もありませんでした。罰ゲームのトロール船に乗って潤君は何を思ってましたか?』                                  

潤君:というメールが来たんですね。うん、なるほど!って感じだったんですけど、僕は。そうですね~・・ま~それも一理ある。頑張ったヤツの気持ちを踏みにじるからというのはあるっちゃあると思うんだけど、でもさ、それって俺、そん時だと思うんですよ。そん時ね、確かに俺はトロール船のデッキに乗ってる最中は、「何だこれ?」っていう感じですよ。本当に。しかも自分がやってタイムが悪くて罰ゲームじゃないですか。になったわけですから、まぁきつかったですね。あそこで、それこそタイムよくて上手くいってれば、チームも波に乗れてうまくいったかもしれなかったのに、それを失敗したがゆえに、まぁ、キツイ結末だったなぁっていう気もするんですけど。でもね、ま、そんなのってって感じですよ、言ったら。うん。あのー、そうだなぁ。このね、マラソン大会とかが苦手だ、嫌いで運動会とか嫌いって書いてあるじゃない。で、まぁ、そういう子のためにもしかしたら【ゆとり教育】ってのがあるのかもしれないとも思うんですけど、僕はそん時の事は忘れたい事でもないし、嫌な思い出でもないかな。と思うのは、まぁ、今後それがバネになったりするわけだから。そん時にそのまぁ、そんな事言ったらさ、あの~・・わかるよ、罰ゲームやろうって言う話を例えば誰かがしたとして、それが結果がうまくいかなかったときに、言ったヤツムカつくなって気持ちもわかるけど、う~ん、それが全てじゃないと言うか。その時の気持ちってその後何かにかわったりもするし、そんな事言ったら全部その、なんだろう・・・陰の感情っていうかさ、その負の感情ってのがさ、全部いらなくなっちゃうじゃない。そしたらさ、いい方の陽とかさ、そっちの明るい方の感情すら立たなくなってくるわけじゃない、その今さ、芝居やってても結局そうなんだけどさ。明るい所で思いっきり上がるからさ、暗い所に落ちたときにさ、すごいツライわけで、暗いとこから、ものすごい暗いとこから上がるから明るいところがすごい明るくなれたりするわけじゃない。そのギャップって絶対的にあると思うのね、オレは。だから、その辛いことを辛いという経験を認めないと上手くいったときの喜びってそんなにないんじゃないかと思う。ま、小学校とか行ってる時ってさ、それこそ運動できた方がさ、何か、いい時ってあると思うよ、確かに。みんなで遊んでる時にさ、例えば野球とか上手くて、野球上手いヤツが「スゲーな、コイツ!」とかって言われることあると思うけど、でもそれ10年後とか言われるかって言ったら言われないと思うし、「野球すごかったよね!」って言われるかもしんないけど、「今何やってんの?」っていう話の方がさ、実際多いと思うの。っていうのは俺が小学校の同級生とかと会ったときもそうだし、「昔どうだったよね?」って話って昔の話でしかなくて、そん時どうするか?って事はわからないじゃない。と考えるならば、その気持ちをいかにバネに使うかっていう事だと俺は思うんだけどな。うん。と、このまるさんの息子に俺は言いたいなってすごい思うな。自分が何をしたいかとか、自分が出来ることを見つけることがあると逆にその負の感情っていうかさ、そういうのを認められるようになるんじゃないかな、思いますけど、オレは。

潤君の考え方や生き方は、その時々で形や思いはもちろん違えども、終始一貫してるな~と思うのです。どんな経験でも、ちゃんと受け止めて、負の部分もちゃんと認めて、深く考えて、それをバネにちゃんと次につなげようとするストイックさは、私が潤君を好きな最大の魅力なんだと思います。一年前の潤君にも、私は感心したのだけど、今回の潤君はさらにさらに、研ぎ澄まされて、それでいて無防備で、素をさらけ出せて・・・。ドンドンと私が思う男前度が増していって・・・うん・・・ホント・・参ってしまいますね。(^^;)            

私ももっと頑張らないといけないな!と、すっごく勇気というか元気というか、そういうのを、もらえるのが、潤君の魅力だよな~と思うのでございます。(*^-^*)

あーー、まずい・・ジュンスタのアルバム曲のことや、テレガイやROADSHOWのこともエントリーしようと思ったのに、少クラのことでこんなに長くなってしまいました・・(いつものことだわね・・(^^;))また次回に・・・ですね・(^^;)(^^;)

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松本潤」カテゴリの記事

コメント

こんにちは、チョコさん。
私は少年倶楽部の潤君のインタビューは見れてないんですが、他ブログさんでも真剣に語っていたという話を目にしました。
ワルキューレは、潤君にとって、本当に大切な作品の1つになったんですよね。あ~チョコさんみたいにうまくは書けないんですけれど・・・。
USGのVTRも私はこの間見たばかりなんですけれど、リスナーとこういうやりとりがあったんですね。私もあの潤君の頑張る姿はとっても印象的で、でも、出来るならあんな潤君は見たくなかったなって思っちゃいましたけど。私もあの時、潤君はどういう気持ちで罰ゲーム受けてたんだろうと思いましたね・・・。
>僕はそん時の事は忘れたい事でもないし、嫌な思い出でもないかな。
と言い切る彼の考え方が凄いな~と思いました。
先日のにののお祝いメッセージも読みましたが、そう、この末っ子コンビ、両極端な体質というか、こう、違いますよね~~。人間て面白い。末っ子コンビはこれをお互いわかりつつ、尊重し合ってるっているんだろうな、と思います。
またまたチョコさんブログで、考えさせられることがたぁ~くさんありました!!
お体、もう大丈夫ですか??
また来ますね。  優

投稿: | 2006年6月21日 (水) 17:12

二日連続ですが、こんにちは。
実は、その後アルバムの初回限定、無事予約できました。
もう7月5日が待ち遠しくてうずうずです。

ここのブログで潤君のコメントが潤君の言葉のままで紹介されているのを読むと、「っって感じ~」なんて照れ隠しみたいに軽くしゃべっていながら、とても深いことを言っているなぁと感心してしまいます。
私は役者さんとか芸能人とかを応援するときは、その人の芝居だけとか、ルックスだけ、でなくてその人をまるごと応援したいタイプなので、潤君がそういう応援の仕方ができる対象でよかったなと思います。

投稿: YT | 2006年6月21日 (水) 18:14

チョコさん、こんばんは。チョコさんが少クラの松潤について、どういうふうに語ってくれるかなぁ?ととてもとても楽しみにしてました。
私もすごーーーく、感心、というか尊敬してしまったのです。ビジュアルもカッコよかったのもあるのだけど、それ以上に話ている中身も話し方も、大人だな~~と惚れ惚れしちゃって、この人のファンであることがうれしくなっちゃって。。。チョコさんが書かれているように《自分の言葉で素直に語れる潔さ》ですよね。潔いな、とほんとうにおもいましたもの。自分の厳しく出来て、完璧主義者の松潤だから、いろいろと思うこともあったのかもしれないのですが、私はあれだけの舞台をあんなに感動させてくれて「スゴイナーーー松潤!!」と思いました。舞台の松潤は眩しくて、遠い存在に感じることもあったくらいですのに、心のうちは、誰よりも不安と向き合ってやっていたのがわかって、そういう少しかっこ悪いされる部分も、正直にみせてくれる潔さが、逆に男っぽくてステキだな、と思いましたし「松潤も1人の人間なんだ」と身近にさえ感じて涙しちゃいました。
USGの時のアクア・ラビリンスの時の松潤も、オリンピックの水泳選手の中に混じって、キレイな潜水フォームで「かっこいい~」と思ってましたら、最後になかなか鍵が開かなくて、それでも何度も挑戦して・・。凄い人だな~と惚れ直したのですが、その時の罰ゲームについて、そのリスナーの男の子に自分の経験からの言葉で励ましてあげられるのも松潤ならではだな~と思いました。負の気持ちを認めてバネにするって、すごいですよね。本当にこのストイックさがある限り松潤はどんどんとイイ男になっちゃいますね。
前回のエントリーでニノが「周りの期待に応えるタイプ。真っ先に壁を押さえる」と話していたのは、金田一の頃かなんかのポポロでの発言ですよね?!私もよく覚えてます。

投稿: かなこ | 2006年6月21日 (水) 20:06

こんばんは♪
懐かしいね、USG。ジュンスタのレポ、久々に読ませてもらいました。アリガト。
そうですね、終始一貫してますよね、潤くんは。ワタシもたぶんそういうトコが好き。チョコさんの思ってること、すごく共感します。男の趣味いいよね!アハハ、自分も含めて!
長いエントリ、いつも丁寧に書かれていて感心です。潤くんファンとしての気持ちを代弁してくださっているので、嬉しいです♪

投稿: karin | 2006年6月21日 (水) 23:11

優さん♪

優さん、ホントにワルキューレは潤君にとって、スゴイ転機に
なったんだな~と私も改めて、この間のインタビューで感じました!!
あんなに精神的にも肉体的にも追い込まれていたのに、
歌番組やレギュラー番組に出てきた時には、笑顔笑顔で。。
仕事は仕事でキッチリとこなしながら、内面では葛藤があって。
そこを、奇麗事で済まさずにキチンと心のうちを話してくれたのが、
私にはすごく心に響くものがありました。

USGは、観ていて辛くなりましたよね。でも、ジュンスタで
USGについて語ってくれた潤君の言葉を聞いて、ホント
優さん同様に、「忘れたい事でもないし、嫌な思い出でもない」と
言い切って前向きになれる潤君は、さすがだな、と思いました。
上辺だけで物事を捉えないで、真摯に受け止めて次に繋げられるところ
が、やっぱり潤君だよな~と思います。
またね・・この時の潤君の語り口もすっごく真剣で優しくて良かったの!

末っ子コンビは面白いですよね~!とっても興味深いです!!
お互いの事を意外にもよ~く分かっているところなんか、最高ですね!(*^-^*)

投稿: チョコ | 2006年6月22日 (木) 15:28

YTさん♪

よろしかったら、何回連続でもコメントくださいませ!(笑)
初回限定版、予約できたのですね~~~~~!!!
きゃーー、良かったですぅ!!
いや、別にわたくし、宣伝部長ではないのですが(^^:)、
是非、去年のOneコンの映像を少しでも、YTさんに観て
いただきたかったので!!(*^-^*)
潤君考案のムービングステージも登場しますし。(*^^*)

『その人をまるごと応援したいタイプ』・・すっごくすっごく
わかります!!(*^-^*)
俳優として、芸能人としてファンになるのももちろん大有りだと思うけど、
ただ、それだとすぐに飽きてしまうんですよね・・(^^:)
その人の人間的な魅力に惹かれないと、私もここまでは絶対に
はまらないと思いますもの。もともと偏見があったジャニーズ
ですしね。(^^:)


投稿: チョコ | 2006年6月22日 (木) 15:37

かなこさん♪

少クラの潤君、かなこさんが「感心、尊敬」と思ったお気持ち、
すご~く分かります!!うんうん、まさにそうなんですよね。
私も上手く気持ちが表現できないのですが、男前だな、と感心しちゃったの。
それはかなこさんもおっしゃるように、
『かっこ悪いされる部分も、正直にみせてくれる潔さ』
なんですよね!!
そして、舞台の華やかでキラキラしている潤君に惚れ惚れしながらも、
遠い存在に感じることや、内面が分かって身近に感じる、という
感覚もすっごく分かります。
潤君って、遠い存在なのに、考えている事が凄く人間味があるの。
そこがね・・また、魅力なんですよね!
でも、私はかなこさんも凄いな~と思います。お若いのに、
ホントに物事を深く見ていますよね。それこそ、感心しちゃいます。

USGの潤君も、私は「これこそ潤君!」と思えて、今観ても
ウルウルしちゃいます。
ジュンスタでは、小学生の息子君に、分かってもらいたい!と思う
一心で自分の経験をもとに、誠実に語る潤君がね、またいいんですよね~。
潤君の頑張りに共感して、罰ゲームに怒りを露にする男の子も
すっごく素敵な子だな~と思いました。

そうです、そうです!ニノ発言は、確かに4年半位前のポポロです!!
かなこさん、よ~く覚えてますね~!!

投稿: チョコ | 2006年6月22日 (木) 15:52

karinさん♪

先日、ジュンスタのMDを整理していたので、ついつい少クラの
潤君の言葉に、反応しちゃって、一年前のものを引っ張り出して
みました。(笑)
懐かしいですよね~!
でも、ホント、基本的には潤君の考え方や仕事に対する姿勢って、
全く変わってないんですよね。
そこがね、すごいな~と思います。

karinさんのご主人様といい、うちの主人といい、ほら・・
本当に仕事第一の仕事人間ですからね・・(^^;)でも、
そこがあるから、尊敬できるっていうのが大きいでしょう?!
だから、やっぱり必然的に、潤君の生き方や考え方がツボに
ヒットしちゃうんだよね。
あの真っ直ぐなモノの考え方もね。
これは、もう仕方ないですよね?!(笑)

投稿: チョコ | 2006年6月22日 (木) 16:01

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